
ペーパーシュートに使う電池、迷ってませんか?
Papershootを購入してから、最初に迷ったのが「どの電池を使えばいいの?」ということでした。
見た目も可愛いし、撮れる写真もレトロで味があって素敵。でも、電池がなければ動かない…!
公式サイトには「単4電池×2本が必要」と書かれていたけれど、アルカリ電池がいいのか、充電池でも動くのか、なかなか分かりにくかったんですよね。
そんな私が実際に使ってみて「これは安心しておすすめできる!」と思ったのが、パナソニックのエネループプロ(ハイエンドモデル)です。


結論:パナソニックのエネループプロがおすすめな理由

私は現在、Papershootにパナソニックのエネループプロ(単4形)を使用しています。
選んだ理由は以下の通りです:
- 大容量で長持ちだから、撮影途中での電池切れの不安が少ない
- 寒冷地(札幌)でも安定したパフォーマンス
- 繰り返し充電できてエコ&経済的
- Papershoot本体にType-Cケーブルをつなげば、そのまま充電も可能!
- サイズ:単4形
- 入り数:4本入り
- 容量:最小容量930mAh(高出力)
- 繰り返し使用回数:約150回
- 外装:抗菌加工
- 高出力が求められるカメラやフラッシュ機器に最適
📷 私の使用環境
- 使用電池:エネループプロ 単4×2本
- 使用場所:北海道・札幌(2月〜3月)
- 撮影頻度:1日あたり10〜30枚程度

実際に使ってみた感想(レビュー)

私がエネループプロを選んでよかったと感じたのは、「電池の持ちがとても良いこと」。
札幌の寒い冬でも、問題なく動作し、撮影中に突然シャットダウンするようなこともありませんでした。
また、Papershoot本体にType-Cケーブルをつなげば、本体経由で充電もできるのが便利。
私は普段、撮影後はパソコンに繋いでデータ転送も行っていますが、その際も同じケーブル1本で済むのがラクです◎
🔌 充電&写真転送におすすめのケーブル

PapershootはType-C対応なので、ケーブル1本で本体の充電も写真の転送も可能です。
私が実際に使っているのがこちらのケーブル👇

- USB-C to USB-A(USB3.0対応)
- 高速充電&高速データ同期対応
- HD映画も5Gbpsのハイスピードで転送できるほどのスペック
- Papershootの写真データもスムーズにパソコンへ転送できて快適!
Papershootに保存された写真は、撮影後このケーブルを使ってPCにサクッと取り込みしています。
転送が早いのでストレスもなく、ちょっとした編集やSNS投稿もすぐできるのが嬉しいポイント◎
まとめ:Papershootにはエネループプロが安心&おすすめ!

- 高出力&長持ちのハイエンドモデル
- 繰り返し約150回使えてエコ&経済的
- 容量930mAhで撮影も安心
- 寒い場所でも安定して動作
- Type-C接続で本体から充電&写真転送も可能
- デジカメやガジェットと併用できる万能性も◎
Papershootを購入したばかりの方、またはこれから買おうとしている方には、パナソニックのエネループプロとAnkerのUSB-Cケーブルのセット使いを心からおすすめします!






